本サイトで紹介させていただいている、アーティストさんご自身のBücherschrank(本棚)をご紹介。

テーマ:『自分の内面』



本棚を選ぶ時のこだわり。

棚高さが変られること。作ったりもする


本棚に本を入れる時のルール

ジャンル別。一番好きなジャンルを一番目の行く位置に配置


すきな棚スポットの位置。

6段のうち、上から1〜3段目(写真、右)


すきな棚スポットのポイント。

僕は本を取り出す時のことをあんまり考えていません。なぜなら1日にそう何冊も出し入れしないからです。なので、本棚は自分が楽しくあるように自分の好きな物や、旅での思い出の品など配置して本棚を楽しみます。それがおもに詰まったこの棚が好きです


自分の作品を、一冊の本として本棚に収納、ディスプレイするならどのようにしますか。

意外と並べられた本の上に平でそっと置いておきます。




テーマ:『わちゃわちゃ文学』



本棚を選ぶ時のこだわり。

表紙買いだったり、好きな作家さんは全部買いたいとので作家さんで選んだり、デザインに惹かれることもありますが、本は一生捨てずに長く持っていたいので、なるだけ中身を重視してます。


本棚に本を入れる時のルール

遊びに来た人が一冊でも面白いと思うえる本を見つけてもらえると嬉しいので、あまりジャンル分けはしません、人に読んで欲しいおすすめは居間の本棚の表に設置。万人受けしないけど大事な本は寝室の本棚に…


すきな棚スポットの位置。

どれも好き!「今日はこっちの本棚からよむか~」とか「久しぶりに後ろに隠れてる「エースをねらえ!」読むか~」とかワクワクするのでどこもお気に入り


すきな棚スポットのポイント。

ガチャガチャでゲットした石膏像と、ミッキーの手のブックエンド、本の間に置いてるフィギュア。


自分の作品を、一冊の本として本棚に収納、ディスプレイするならどのようにしますか。

カラーボックス買い足して、一棚分特設コーナーにします。



テーマ:『ムービーダナ』



本棚を選ぶ時のこだわり。

色と形。奥行き大事。


本棚に本を入れる時のルール

背丈とジャンル


すきな棚スポットの位置。

一番したの棚の右側


すきな棚スポットのポイント。

映画のパンフレットスペース。ゴロゴロしながら見れるように一番下においてます。


自分の作品を、一冊の本として本棚に収納、ディスプレイするならどのようにしますか。

目線より少し上の段に正面にしてお気に入りのフィギュアと並べておきたい。



テーマ:『アイデアのプール』



本棚を選ぶ時のこだわり。

入れるものは本だけではない!ので、変形型の、中に何も入ってなくてもかっこいい形の本棚が好きです。

本棚に本を入れる時のルール

高さを揃えたいです。あと、洋書とか漫画なんかはだいたい同じエリアに入れます。それ以外はあえて分けることをしません。空いたスペースにまた本やら何やらを入れます。
あと、重たい本は落ちると怖いので下の方に入れます。本棚最上部は本を入れずにディスプレイ空間です。


すきな棚スポットの位置。

真ん中の段の、一番本がぎゅっと集中しているところ。好きな本(分厚すぎず、大きすぎない雑誌サイズくらいの本とか小さな本とか)が集中しているからかもです。


すきな棚スポットのポイント。

無理やり重ねて二段にしたりと、これでもかとお気に入りの本たちを集合させているところ。制作に行き詰ったらこの辺から手当たり次第に本を開いてゆきます。


すきな棚スポットのテーマ・もしタイトルをつけるなら。

テキスト


自分の作品を、一冊の本として本棚に収納、ディスプレイするならどのようにしますか。

テキスト



テーマ『ほっとする眺め』



本棚を選ぶ時のこだわり。

奥行きがいい塩梅だと感じた箱は本棚となります。


本棚に本を入れる時のルール

雑誌、漫画、文庫と何となくな区切っています。


すきな棚スポットの位置。

雑誌が並ぶ下段


すきな棚スポットのポイント。

それぞれ背の色味が異なり並ぶとグラデーションになり綺麗に感じます。


自分の作品を、一冊の本として本棚に収納、ディスプレイするならどのようにしますか。

表紙を見せたいので、並んだ本の上に置くと思います


▲ページのトップへ戻る